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■JCSOS海外留学生管理システム

学校は学生・生徒・教職員を海外に派遣する際、危機管理の第一歩として、海外渡航者の把握や学内での情報共有が肝心です。また万が一の事件事故発生時に正確な渡航者情報を確認することは学校が求められる迅速な事故対応体制に直結します。 こうした課題へJCSOSでは利用を希望する会員校向けにオンライン上での学校が海外派遣者を管理する海外留学生管理システムを無償で提供しています。

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■JCSOS海外留学生管理システムの特徴
渡航者情報の一元管理・共有
派遣留学生・海外出張の渡航者情報を学内で共有し、担当者に頼らない渡航管理が可能です。
 
緊急時の渡航者情報アクセス
渡航情報や、保険情報を入力することにより、Webページ接続で夜間・休校時を含む緊急時でも必要な情報を取り出すことが可能です。
 
渡航者データ管理
渡航情報一覧のEXCELデータ抽出機能により、派遣・渡航実績の管理が可能です。

■JCSOS海外留学生管理システムの特徴
オンラインでの危機管理システム加入
オンライン上で渡航前日まで「J−Basic(JCSOS緊急事故支援システム)」「J-TAS」への加入が可能です。また、危機管理システムへの加入状況の確認機能により加入漏れを防ぐことができます。
 
危機管理システム費用計算
事前にJCSOSの危機管理システムの費用計算が可能です。(見積もり機能)
 
「JCSOS オンライン派遣留学生管理システム」の安否確認機能
  (※J-TAS・J-BASIC利用の場合)
 
安否確認
本機能を使用する事によって、安否確認メールの送信から安否状況の確認まで行う事ができます。
@ 安否確認作成(安否確認の実施) 渡航先国や出国日・帰国日で絞り込み渡航情報単位で一括メール送信を行う事ができます。

A 安否確認検索(安否確認の状況確認) 参加者が実施した安否報告を、一覧で確認する事ができます。
 
安否確認の流れ
安否確認作成(実施)
渡航情報の検索 → 渡航情報の選択 → 安否確認メール作成 → 安否確認メール送信
 
 

 

(※)利用開始前にIDなどの取得が必要です。ID・パスワードの発行はJCSOS事務局が行ないますので、JCSOS事務局まで下記をご用意の上お問い合わせください。

●会員名
●ご担当部署
●責任者氏名(国際交流センター長氏名など)
●担当者氏名

●e-mail通知先
●郵便番号
●所在地

【推奨ブラウザ】 ブラウザ: IE7以上 Fire Fox, Google Chrome、Safari
携帯電話からの管理システムへの接続は出来ません。